沼津経営塾

お互いに切磋琢磨して、人生をより良いものにしていきたい。コツコツ学ぶ仲間の集いです。月1回沼津三島にて勉強会を開いています。

「13周年に向けて」

「13周年に向けて」
2017年6月2日(金)
おはようございます。細谷です。最終日よろしくお願いします。

細谷家の日常~居酒屋~
先日、久しぶりに妻と二人で居酒屋に行きました。(子どもを寝かせた後で)
レモンサワーを頼んだら、自分で絞るようにレモンと絞る受け皿が来ました。
でも・・・大きさがアンバランス?(ちょっと小野さんの観察に寄せてみました)
レモン受け皿大


さて、今週のブログで出てきた「2つの饅頭」「適材適所」「イメージの大切さ」で何か気づかれた方はいますか?

そうです。13周年の準備を始めなければなりません。かびた饅頭の例は何年たっても形として残しておくもの(カレンダーなど)を決めたり、適材適所は増えてきた経営塾メンバーの役割分担を決めたり、イメージの大切さはスケジュールや成功しているイメージをするなどとリンクしています。(ちょっと後付け感はありますが・・・)

目的も必要ですが、プロジェクトを組むという段階でスケジュールと役割分担が必然的に決まってきます。

1年に一つレベルアップする舞台が用意されているのであれば、何かしらのアクションは取りたいですね。10月が本番だとすると、いつもはぎりぎりですが、6月中に方針など決まれば動きやすくなると思います。

カレンダープロジェクトもまだ途中だし、一度集まって話をしたいですね。表現の仕方はたくさんあると思いますが、沼津経営塾らしく?また、今までと違った面白さ?を出せたらいいですね。

先月やったZK法での課題をひとつ出しておきます。
テーマ:「○○が喜ぶ□□の新ビジネス」を考えるということで
<自分or身近な人>が喜ぶ<よしもと劇場を使った>新ビジネスを考えてみて下さい。

例えば、小野さん脚本の新喜劇をやる、とか、子どもお笑い養成所だったり、考えてみると面白いと思います。〇〇がのところは自分が13周年に来てもらいたい人を思い浮かべて、□□のところは劇場に限らず自分の職業の何かキーワードを入れてもOKです。

アイデアを出し合って充実した準備期間ににしたいですね。
個人的には<ブルゾン小島とwith高橋&室伏>と鳥居さん、希代君、幹太君のau三太郎シリーズのパロディがうけそうな気がしますが、皆さんどう思いますか?(笑)

ちょっと妄想族になりそうなので、このへんで・・・1週間ありがとうございました。
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